大森伃佑子とマエダサチコ

不自由な夢

2008年12月13日(土) - 2009年2月22日(日)

ベット、人形、レース、ハイヒール、蝶、鳥、花、手袋、リボン、つけ襟、毛皮のコート、まくら、マント、ウエディングドレス、キャンドル…

展示は、キャンドルアーティスト、マエダサチコによるキャンドルを軸に、スタイリスト大森仔佑子が追い求めてきた「かわいいもの」がぎっしりと詰まった空間となる。そこはいつも憧れと夢の世界がある。
そして、その夢の世界は必ずその先へつながっている。
大切にしているかわいいものたちのその先にあるものを、集めることによって改めて感じてみたい。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/designgallery/yokoomori.html

杉本博司 歴史の歴史

2008年11月22日(土) - 2009年3月22日(日)

杉本博司は2003年より「歴史の歴史」という表現活動を行ってきました。この「歴史の歴史」は、アメリカ、カナダの様々な美術館を巡回しながら、その都度変貌してきました。本展では、杉本の新規収集品や自作が含められる新たな「歴史の歴史」が展開、これまでの「歴史の歴史」を総括する大規模な展覧会になります。

- 自分たちの生きる場所を自分たちでつくるために -

金沢アートプラットホーム2008

2008年10月4日(土) - 2008年12月7日(日)

「金沢アートプラットホーム2008」は金沢21世紀美術館が金沢の街を舞台に行う、プロジェクト型の展覧会です。公園や商店街、街中の空き家などを活動の場に、19組のアーティストが形式にとらわれない作品を展開。多くの人が参加するワークショップが行われ、また街中でたくさんの展覧会が開かれます。アートを通して人が出会い、新しい出来事が起こる。そして人々に対話が生まれ、社会の様々な部分に架け橋ができ、街がより豊かな場所へと変わっていく。この秋、街の人々と織りなすアートが、金沢にあふれます。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/

金沢アートプラットフォーム2008 インフォメーションキューブ

2008年10月4日(土) - 2008年12月7日(日)

金沢21世紀美術館のデザインギャラリーが、友の会のメンバーによる情報スペースとなり、おすすめコースの他、あらゆる情報が集まります。まずはここで情報収集しましょう。

★特設サイトはこちら

http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/howto.php

「shell - shelter:殻 - からだ」

コレクション展II

2008年9月13日(土) - 2009年4月12日(日)

「もうどこにも安全なゾーンはなくなる」
---ドミニク・ゴンザレス=フェルステル《安全地帯のアン・リー》より



『コレクション展』では、現代社会の価値観の変化や転換と呼応する先端的な作品を紹介し、現代社会の諸問題を問いかけます。

『コレクション展II』のキーワードは、「shell - shelter:殻 - からだ」。本展で紹介する様々な身体のイメージは、価値判断の基準、感情・精神の抜け殻、あるいは己であり続けるためのシェルター、生と死、等を暗示するものとして登場します。

それらの作品は、既存の価値観に疑問を呈し、現代に漂う孤独と不安、無力感、人々の間の距離感を浮き彫りにしながら、人間の生存可能な場を新たに見出そうとしています。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/collection/2008_2/index.html

サイトウ ・マコト展:SCENE [0]

2008年8月2日(土) - 2008年11月3日(月)

グラフィック・デザインの領域で国際的に知られるサイトウ・マコトによる初の個展。80〜90年代、斬新な表現によってグラフィック・デザインの常識を破り、時代を塗り替えてきたサイトウ・マコトが、本個展において長年あたためてきた絵画作品を約50点初公開します。サイトウが21世紀の世界に向けて発信する注目の新作展です。

サイトウのこれまでの幅広い創作活動は、「見る」という行為への無限の問いかけのなかで形作られてきました。デザインの領域で活躍する一方で、1990年代半ばからは本格的に絵画の研究も始めています。今回サイトウは、幼少のころから親しみ、自身にとって特別な意味をもつ映画から一瞬のショットを切り取り、デジタルという現代のフィルターを通して大胆に解体するなど、これまで一貫して培ってきた現代への鋭い視点を反映した絵画作品を発表します。本展は、このように「見る」行為を「描く」という行為へと拡げた、サイトウの現在を展観するものです。

作品のなかの人物像は、いずれも体温を感じさせない冷ややかな空気に包まれています。温かさやナチュラルさといった癒しを安易に求める昨今の風潮に挑むかのように、温度のないゼロ地点-SCENE [0]-からうごめきだす不穏な世界。独自のモチーフとテクスチャーにより創出されるサイトウの絵画空間は、時代の新しい感触をとらえ、現代に生きる私たち自身の姿を容赦なく映し出します。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/saitou/index.html

サイトウ・マコト
《切り取られた顔》2007
©Makoto Saito

フードクリエイション 食欲のデザイン展 -感覚であじわう感情のテイスト-

2008年7月19日(土) - 2008年9月28日(日)

“胃までコンセプトを届ける”ことをモットーに展開するフードクリエイション。本展覧会のコンセプトは「感覚であじわう、感情のテイスト」。様々な食材を組み合わせ、驚きや喜びなどの感情を表現していきます。そして、会期中約30回行われるフードパフォーマンスで実際にその表現を「味わって」いただきます。これまでにない「味わう」ことをテーマした展覧会、「食欲のデザイン」空間へ是非お越し下さい。

<フードクリエイション>
諏訪綾子が主宰するコンセプチュアルなフードを提供する<フードクリエイション>。テーマ性のあるフードは、視覚だけでなく、味覚をもデザインしていく。特に本展では、<sensuous food, emotional taste>をコンセプトとして、感情を表現する味を提案していく。そのオリジナルな活動の注目度は高く、2008年度は、各種企業のテーマにそったパーティケイタリングに留まらず、101TOKYO ART FAIRのオープニングパーティや伊勢丹フードエリア1周年のパーティなどその活躍の場はますます広がっている。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/designgallery/foodcreation.html

〈金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム〉

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

2008年5月31日(土) - 2008年10月19日(日)

「金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム」*の第2弾として、野田秀樹(劇作家、演出家、役者)を迎え、空間・時間の表現者を目指す若者を対象にワークショップを行います。
2007年度、日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式において同プログラムを牽引し、野田秀樹とは舞台美術を通じて交流のあるアーティスト日比野克彦が、アートに演劇の要素を導入し、美術館における表現の拡大をはかります。野田秀樹は、「美術館の展示室」という自身にとっての「アウェー」の場との交信をすることで、プロジェクトを通じて表現の新たな可能性を探ります。
会期中はプロジェクト工房にてワークショップが行われるほか、館内の[展示室13]には[But-a-I](舞台)が出現し、観客を巻き込んだ展示が進行します。

★詳細はこちらから
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/hibinoda/index.html

* 金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム
スウェーデンのストックホルム近代美術館で成功を収めている高校生対象の教育普及プログラム「ゾーン・モデルナ」をモデルとし、金沢21世紀美術館において若者を対象に立ち上げられたプログラム。
2007年度にはその第一弾として、日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式が開催されました。

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/asatte/index.html

[But-a-I]ワークショップ
活動風景
2008年

コレクション展I

2008年5月27日(火) - 2008年7月21日(月)

当館のコレクションを紹介するコレクション展では、複雑な視点を織り交ぜ、人々の価値観の変化や転換と呼応する先鋭的な作品を展示し、現代社会の様々な局面を問いかけます。

コレクション展1では、8人の作家による40点の、様々な表現を紹介します。

出品作家の1人、トルコ出身のジャナン・ダグデレンの作品は、自身を取り巻く外の環境とのつながり、文化的アイデンティティを問いかける作風が特徴です。この展覧会では、4つの作品が展示され、「故郷」や「家」をテーマに、その在り方の不安定さを問いかけます。

空間性と身体性を強く意識した作品で世界的に高い評価を受けているエルネスト・ネトによる《身体・宇宙船・精神》は、「ライクラ」という非常に伸縮性の高い布で、有機的で巨大な生命体のような形をした作品です。この作品には実際に中に入ることができます。人の肌のような感触の布、草花の香りが用いられた本作品は、自分をとりまくありとあらゆるものとのつながりを、私たちの身体と精神に直接働きかけます。

また、村上隆の初期の活動を代表する《シーブリーズ》も必見です。底に車輪とテールランプのついた巨大なボックス状の前後にはシャッターがついています。このシャッターは一定時間間隔で開かれると同時に中から直視できないほどの強い光を発します。

その他、ガブリエル・オロスコ、ヨハン・グリモンプレ、日比野克彦、カールステン・ニコライ、川崎和男の作品が展示されます。彼らの表現を通じて、現実の認識や価値観、知覚の有様について、そして自分をとりまく世界について、様々な視点で捉えた表現をぜひお楽しみください。

★特設サイトはこちら

http://www.kanazawa21.jp/exhibit/collection/2008_1/index.html

ロン・ミュエック展

2008年4月26日(土) - 2008年8月31日(日)

目下、現代美術界において最も注目されている作家の一人、ロン・ミュエックの日本初の大規模展です。映画やテレビ番組用の模型作りの経歴をもつミュエクは、シリコンやファイバーグラスといった素材を使い、古典的な鋳造技法によって、人間の身体を精緻な彫刻によって表現します。髪や皮膚の下の血管まで克明に描出する極限のリアリズムと巨大であったり極小であったりするサイズの非現実性とが相俟って、現代の人間の存在を鮮烈に突きつけます。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/mueck/index.html

ロン・ミュエック《ガール》2006 National Galleries of Scotland, Edinburgh
Artist Courtesy: National Gallery of Canada,Ottawa

金沢をブリコラージュする。糸崎公朗写真展

2008年4月18日(金) - 2008年7月13日(日)

写真を立体的に組み立てて3次元化するフォトモ(フォト+モデル)で知られる糸崎公朗が、金沢の路地をひたすら歩き回り、独自の視点で金沢の街を切り取ります。

視点をつないでいく「ツギラマ」や、街に生息する小さな虫たちを壮大なスケールで撮影した「デジワイド」など多様な手法で表現される、視点・思考・テクノロジーの切り貼り=ブリコラージュで誰もが見逃していた金沢を表現します。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/designgallery/kimioitozaki.html

世界屈指の中国・韓国陶磁の名品の金沢里帰り展

美の求道者 安宅英一の眼 安宅コレクション

2008年2月9日(土) - 2008年3月20日(木)

安宅コレクションは、かつて日本の十大商社の一つであった安宅産業株式会社が、事業の一環として収集した約1,000点に及ぶ東洋陶磁のコレクションです。その収集を一貫して推進・指導し、厳しい眼をもって比類ないコレクションにまで築き上げたのが安宅英一氏(1901-94)でした。安宅氏は同社の取締役会長を務め、その後、相談役社賓として会社の経営に参画しました。しかし、その足跡は、むしろ美術品コレクター、あるいは第二次世界大戦以前からの日本のクラシック音楽界のパトロンとして知られています。

安宅家は、石川県石川郡金石町(現金沢市金石町)の豪家で、英一氏の祖父・幸吉氏の代に金融業、肥料、衣料などを商って加賀有数の豪商となり、父・彌吉氏は雑貨輸入業に専念、貿易商の名門、安宅産業の基礎を築きました。鈴木大拙、西田幾多郎の最大の後援者としても知られます。

同コレクションは、安宅産業の終焉の後、最終的には安宅産業の主力銀行であった住友銀行を中心とする住友グループ21社から大阪市に寄贈されました。大阪市はそれを受けて昭和57年に大阪市立東洋陶磁美術館を設立し、現在に至っています。高麗・朝鮮時代の韓国陶磁並びに漢時代から唐・宋・元・明時代の中国陶磁を主とする安宅コレクションは質の高さにおいて世界屈指の内容であり、国の内外から高い評価を得ています。

今回、この門外不出のコレクションから、大阪市立東洋陶磁美術館の監修により厳選された国宝2点、重要文化財11点を含む珠玉の名品56点を展示します。金沢ゆかりの世界的コレクションの里帰り展を通じて、東洋陶磁の美しさ、楽しさをご堪能下さい。

★詳細はこちら
http://www.kanazawa21.jp/ja/04event/event_one.php?id=811

国宝 飛青磁 花生
龍泉窯 元時代(13〜14世紀)
大阪市立東洋陶磁美術館蔵
(住友グループ寄贈)

荒野のグラフィズム:粟津潔展

2007年11月23日(金) - 2008年3月20日(木)

戦後まもない頃よりグラフィック・デザインの先駆者として常に第一線で活躍してきた粟津潔は、草創期の心境を「すべては荒野だった」と述べています。

粟津は、1977年のサンパウロ・ピエンナーレに出品した代表作《グラフィズム》をはじめとする絵画やドローイング、映像、舞台美術、彫刻、装丁など、幅広いメディアを横断して膨大な数の作品を手がけてきました。本展は、それらの相互に有機的に繋がる創作活動全体を眺望し、作家粟津潔の全貌を紹介する大規模な個展です。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/awazu/index.html

粟津潔《ある女の肖像》1977年

大巻伸嗣 Liminal Air -descend-2007

2007年11月3日(土) - 2008年4月6日(日)

金沢21世紀美術館はこの10月に開館3周年を迎えるにあたり、デザインギャラリーのガラスに囲まれた空間を最大限に生かした、大巻伸嗣のインスタレーション作品を展示する。美術館内通路を歩きながらふと作品に出会えるという展示室内でありながら展示室外でもあるような、これまでにない展示空間となるであろう。

今回展示される「LIMINAL AIR」は、大巻作品の軸になる花シリーズに対して、線シリーズともいうべき作品で、繊細で軽やかな印象の花シリーズに対して、線シリーズは空間を変容させるという大巻作品のもつ特性をより純化したものであるといえよう。白い面により立体的に構築された空間は迫力をもって迫ってくる。しかしながら、その内部空間に入ったならば、幾束ものロープが直接肌に触れ、その糸の触感はあくまでも柔らかであり、硬質な視覚的印象とのギャップは、感覚的な衝撃をわたしたちに与えるに違いない。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/designgallery/liminalair.html

コレクション展 II

2007年9月15日(土) - 2008年4月13日(日)

金沢21世紀美術館のコレクションを紹介します。とりわけ、複雑な視点を織り交ぜ、社会の価値観の変化や転換と呼応するような作品を展示し、社会における人間の表現を問い直します。

〈金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム〉

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式

2007年8月7日(火) - 2008年3月20日(木)

10年以上にわたり全国各地で地域に即した制作活動を続けてきたアーティスト日比野克彦が、アートスクールを開校。美術館と町を舞台に金沢を拠点としたアートのネットワークを構築します。アートが人と地域をつなぎ、金沢から全国へと伝播していく実験的なプロジェクトです。

★特設サイトはこちら
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/asatte/index.html

EVENTイベント

ベーゼンドルファーを弾く vol.11 クリスマス特集 ソリティア〜至極のピアニズム

2008年12月22日(月) - 2008年12月23日(火)

オーバーホールされ蘇った1962年製ベーゼンドルファーを主役にしたシリーズ。恒例となったクリスマス特集です。恒例のクリスマスジャズナイト。今年は新世代ジャズの牽引役秋田慎治と日本を代表するジャズピアニスト辛島文雄が贈るスペシャルプログラム。とっておきのクリスマスをあなたへお届けします。

モレシャンのアート&ファッショントーク4

ヨーロッパでのノエル〜クリスマスの歴史とお洒落な過ごし方

2008年12月13日(土)

日本では“クリスマス”が定着していますが、ヨーロッパではそれぞれの国で呼び名が違うように、お祝いの仕方も様々です。フランスではノエル=誕生、まずはこの語源をさぐる歴史の旅からはじめます。サンタクロースもフランスではノエルおじさんがプレゼントを運んできます。フランス人の習慣、文化からみるノエルの過ごし方、そしてクリスチャン・ラクロワの2008/2009秋冬オートクチュールを見ながら年末の装いのヒントを探しましょう。

開館4周年記念

秘密のショートケーキ Goodies,Beasties and Sweethearts

2008年11月28日(金) - 2008年12月1日(月)

直径10メートルのケーキがシアターに登場!ケーキの中は不思議なワンダーランド。不思議な部屋を通り抜けるとそこには劇場が。食べ物をテーマに楽しいステージが繰り広げられます。子どもも大人も楽しめるミュージアムシアターショー

藤枝守プロデュース回「響きの生態系」

二十一世紀塾 第3回「気は音に従い、音は気に従う」

2008年11月8日(土)

モデレーターにメディアプロデューサーの桑原茂一、作曲家の藤枝守、舞台プロデューサーの小沢康夫を迎え、様々なジャンルで活躍するアーティストからとっておきの話を引き出します。

金沢ダンスクロッシング

2008年10月25日(土) - 2008年10月26日(日)

ダンス×コント×演劇×アート×音楽×…「グルーヴィーな身体」をキーワードにあらゆるジャンルを"×"(クロス)させるサプライズなパーティ!

開館4周年記念・金沢アートプラットホーム2008オープニングイベント

まるびぃdeパーティ4

2008年10月9日(木) - 2008年10月13日(月)

期間中、まるびぃのあらゆる場所でイベントを展開します。秋晴れの空の下、まるびぃにみんな集合!

桑原茂一プロデュース回「21世紀の自由人とは?」

二十一世紀塾 第2回「奇妙であることの自由」

2008年10月4日(土)

ディレクターにメディアプロデューサーの桑原茂一、作曲家の藤枝守、舞台プロデューサーの小沢康夫を迎え、彼らがモデレーターになり様々なジャンルで活躍するアーティストからとっておきの話を引き出します。

VICTORIA

2008年9月26日(金)

ヴィクトリアおばあさんは最後に人生の素晴らしさを届けてくれました。現代版女性チャップリン、デュルシネアが描くおかしくて、せつない「涙」。

モレシャンのアート&ファッショントーク3

Vacances et le style CHANEL シャネルとともに海辺のバカンス

2008年8月3日(日)

今回はバカンスでのおしゃれ。シャネルが生み出した海辺のファッションは今年のバカンスでもすぐに役立つヒントがたくさん詰まっています。日本人が知らなかったフランスでのバカンスの歴史とその時代風景をモレシャンが語ります。 ドレスコード:海辺のスタイル

桑原茂一プロデュース回「21世紀の自由人とは?」

二十一世紀塾 第1回「らしく、生きて、つくる。」

2008年8月2日(土)

モデレーターにメディアプロデューサーの桑原茂一、作曲家の藤枝守、舞台プロデューサーの小沢康夫を迎え、様々なジャンルで活躍するアーティストからとっておきの話を引き出します。

Noism 08 「Nameless Hands〜人形の家」

2008年7月19日(土) - 2008年7月20日(日)

日本のコンテンポラリーダンスをリード、注視され続けている金森穣が率いるNoismの2度目のスタジオ公演。今回は、凝縮された空間で“物として身体に宿る表現”を追求していく。2年振りの金沢公演。

ベーゼンドルファーを弾く vol.10 高橋悠治ピアノソロ

2008年6月14日(土) - 2008年6月15日(日)

シアター21のハウスピアノとしてオーバーホールされたベーゼンドルファーを主役にしたシリーズ。今回は第1回に出演した高橋悠治を再度迎えバッハの平均律からはじまり 作曲家・ピアニストであるブゾーニ,モンポウ,高橋悠治の作品を集めたプログラムをご紹介します。

モレシャンのアート&ファッショントーク2

「WEST MEETS EAST」〜西洋が東洋と出会った時

2008年4月29日(火)

ディオール ’07春夏パリオートクチュールの模様を映像で紹介しながら、オリエンタリズムとジャポニズムの違いをモレシャン流の味付けでひもといていきます。ドレスコード:何か日本的なものを身につけて

GoldenまるびぃWeek08

2008年4月26日(土) - 2008年5月6日(火)

ゴールデンウィーク期間中、まるびぃの屋内や広場で多彩な催しを開催します。クリエーターによるアート系フリーマーケット「アートzaマーケット」、ステージや交流ゾーンでの音楽やパフォーマンス、ミニSLの運行、お茶会やワークショップなどが繰り広げられ、春の陽気に誘われて大人も子どもも盛り上がります。

EDUCATIONAL PROGRAM教育普及プログラム

コレクション展II 関連企画

絵本を読もう

2008年12月20日(土)

コレクション展IIのテーマ「shell-shellter:殻-からだ」に関連した絵本の読み聞かせと作品鑑賞を行います。

絵本:
『てんてんむし』あべ弘士・作
『つきよ』長新太・作
『魔法のことば』柚木沙弥郎・絵 金関寿夫・訳

コレクション展II

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年12月13日(土)

展覧会担当の学芸員が、金沢21世紀美術館のコレクション作品を紹介します。

杉本博司 歴史の歴史

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年12月12日(金)

展覧会担当の学芸員が、展覧会を紹介します。

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

毎週土日一部除く

いろんな形のブロックを重ねたりつなげたりして、「新しいかたち作り」にチャレンジ!親子で楽しめるスペースです。

いろんなものをスピーカーにしよう 〜身近なかたちを「音」で発見!

2008年12月6日(土)

ぐるぐる巻いた銅線と磁石をくっつけると、いろいろなものがスピーカーに変身します。空き缶や机など、何からどんなふうに音が聞こえるのか、身の回りのものを再発見してみよう。

持ち物:空き缶・ジャム瓶のふたなど(磁石のつくものいろいろ)、ラジオ・携帯音楽プレーヤーなど(ヘッドホンで音の聴けるもの)

杉本博司 歴史の歴史

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年11月30日(日)

展覧会担当の学芸員が、展覧会を紹介します。

コレクション展II

Pup Patrol 〜奈良美智ワールドで絵本を読もう〜

2008年11月24日(月)

奈良美智作品《Dog-o-rama:Pup Patrol》は犬の着ぐるみを身につけた子どもたち自身が奈良ワールドの作品になって美術館を探検するプログラムです。
この探検の中で奈良の絵本『ともだちがほしかったこいぬ』の読み語りを行います。




集合場所:金沢21世紀美術館キッズスタジオ
対象:幼児から小学生まで(要保護者同伴)
   先着15名
   (電話予約可 076-220-2801)

*着ぐるみの各サイズには数と色に限りがあります。(サイズは100〜165cm)
*着ぐるみを着ると大変暑いので、脱ぎ着しやすい服装でおこしください。

杉本博司 歴史の歴史

杉本博司アーティスト・トーク

2008年11月22日(土)

杉本博司によるアーティスト・トークを行います。

金沢アートプラットホーム2008 インフォメーション・キューブ

バスで巡るアートツアー 第2回「まちバス」ライトコース

2008年11月22日(土)

金沢市中心市街周辺を走る「まちバス」に乗って「金沢アートプラットホーム2008」を巡るコースです。

金沢アートプラットホーム2008 インフォメーション・キューブ

まちやを巡るアートツアー

2008年11月15日(土)

まちやについて、ゲストの武藤清秀さんとおしゃべりしながら、
金沢の旧街道を散策してみませんか?

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

毎週土日祝

いろんな形のブロックを重ねたりつなげたりして、「新しいかたち作り」にチャレンジ!親子で楽しめるスペースです。

コレクション展II

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年11月8日(土)

展覧会担当の学芸員が、金沢21世紀美術館のコレクション作品を紹介します。

金沢アートプラットホーム2008 インフォメーション・キューブ

トークイベント 金沢のギャラリストがみる<まち・ひと・アート>

2008年11月2日(日)

若手アーティストを中心に扱う金沢のギャラリーのオーナー3名を
招いて、ギャラリストとしての彼ら独自の視点で、
金沢における「まちと人とアート」の関係や現在の
金沢のアートについて語ってもらいます。
また、金沢アートプラットホーム2008や、
K-Plat-extentionなど、金沢21世紀美術館とギャラリー、
地元アーティストとの関わりについても伺います。

金沢アートプラットホーム2008 関連企画

「夢のたねプロジェクトin金沢 2008」ワークショップ

2008年11月毎週土日祝一部除く

「夢のたね」を作ります。みなさん一人ひとりの夢が光の「たね」となって、12月6日の夜に金沢の空から舞い降ります。

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

秋のかたちで遊ぼう! 〜空飛ぶたねを作ろう

2008年11月1日(土) - 2008年11月3日(月)

カエデやマツなどの「羽のついた種子」の形を紙で作ります。風を受けて落ちる動きを楽しみましょう。


コレクション展II

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年10月26日(日)

展覧会担当の学芸員が、金沢21世紀美術館のコレクション作品を紹介します。

コレクション展II 関連企画

絵本を読もう

2008年10月25日(土)

コレクション展IIのテーマ「shell-shellter:殻-からだ」に関連した絵本の読み聞かせと作品鑑賞を行います。

絵本:
『てんてんむし』あべ弘士・作
『つきよ』長新太・作
『魔法のことば』柚木沙弥郎・絵 金関寿夫・訳

サイトウ ・マコト展:SCENE [0]

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年10月25日(土)

展覧会担当の学芸員が、展覧会を紹介します。

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

日比野克彦アーティスト・トーク

2008年10月19日(日)

野田秀樹からのビデオメッセージをもとに、日比野克彦が半年間のプロジェクトを振り返ります。

※事前申込(申し込みは終了しました)
※当日整理券について
当日、午後10時よりレクチャーホール前にて入場整理券を配布します。(先着30名)

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

「楽日初日」公演

2008年10月19日(日)

プロジェクトの構成メンバーであるSeeds companyが、[But-a-I]空間で公演を行います。
脚本・演出は日比野克彦。



金沢アートプラットホーム2008 インフォメーション・キューブ

バスで巡るアートツアー 第1回「金沢21世紀美術館アートバス」半日コース

2008年10月18日(土)

一度は乗りたい美術館のアートバスで「金沢アートプラットホーム2008」を回ります。お得で楽しいコースです。
集合:金沢21世紀美術館デザインギャラリー
持ち物:飲み物、タオル、雨具など
 ※約5km歩きます。歩きやすい服装・靴でお越しください。
イベントガイド:西川幸洋(金沢21世紀美術館友の会会員)
 ※ご注意:今回のツアーは、それぞれの作品解説を行うものではありません。

【コース概要】
鑑賞ルート:金沢21世紀美術館→1八谷和彦→16塩田千春→17青木千絵→
→4bフランク・ブラジガンド→9丸山純子→現地解散

金沢アートプラットホーム2008 関連企画

「夢のたねプロジェクトin金沢 2008」ワークショップ

2008年10月11日(土)/ 12日(日)/ 13日(月)/ 18日(土)/ 26日(日)

「夢のたね」を作ります。みなさん一人ひとりの夢が光の「たね」となって、12月6日の夜に金沢の空から舞い降ります。


秋のかたちで遊ぼう! 〜空飛ぶたねを作ろう

2008年10月11日(土)/ 12日(日)/ 13日(月)

カエデやマツなどの「羽のついた種子」の形を紙で作ります。風を受けて落ちる動きを楽しみましょう。

金沢アートプラットホーム2008

対談2 八谷和彦×高橋匡太「空はいいなぁ」

2008年10月5日(日)

「金沢アートプラットホーム2008」詳細は・・・
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/index.html

金沢アートプラットホーム2008

中村政人「Z project/オープニングライブ&パーティー」

2008年10月5日(日)

沖縄や大館からゲストアーティストあり。どなたでも参加できます。

出演:さとまん / juru*y(アートネットワークおきなわ) / サイトウタクヤ / 武田あかり(ゼロダテ)他

「金沢アートプラットホーム2008」詳細は・・・
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/index.html

金沢アートプラットホーム2008

牛嶋均「基地づくりのワークショップ」

2008年10月5日(日)

丸い玉を転がして、ぱかっと割ったその場所でみんなで基地を作ります。
※随時参加可能

「金沢アートプラットホーム2008」詳細は・・・
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/index.html

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

毎週土日一部除く

いろんな形のブロックを重ねたりつなげたりして、「新しいかたち作り」にチャレンジ!親子で楽しめるスペースです。

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

[But-a-I]公開ワークショップ

毎週土曜日一部除く

定期的に行っている[But-a-I]ワークショップを公開します。

金沢アートプラットホーム2008 オープニングイベント at the金沢フォーラス

2008年10月4日(土) - 2008年10月5日(日)

「金沢アートプラットホーム2008」のオープンを、金沢フォーラスで祝う

金沢アートプラットホーム2008

カミン・ラーチャイプラサート「31世紀こころの美術館みんなのパーティ」

2008年10月4日(土)

みんなの思い出で構成された「こころの美術館」の開館を祝って、パーティを開催します。

「金沢アートプラットホーム2008」詳細は・・・
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/index.html

金沢アートプラットホーム2008

対談1 八谷和彦×四戸哲「メーヴェを飛ばす方法について」

2008年10月4日(土)

「金沢アートプラットホーム2008」詳細は・・・
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/index.html

金沢アートプラットホーム2008

中村政人 kapoトークイベントvol.1「Z space トークツアー」

2008年10月4日(土)

「Z space」出品作家と中村政人によるディスカッション

「金沢アートプラットホーム2008」詳細は・・・
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/index.html

金沢アートプラットホーム2008

八谷和彦《M-02》テストフライト

2008年10月4日(土)

八谷さん自身がパイロットとして空を飛びます。

※風を読んで随時行います。
※《M-02》の公開テストフライトです。

「金沢アートプラットホーム2008」詳細は・・・
http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/index.html

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

ヒビノカップ2008 in 金沢

2008年9月28日(日)

子どもも大人も一緒に楽しめる「美術」と「体育」の祭典。

昨年度、日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式の一環として開催した「ヒビノカップ」を今年も開催します。
段ボールでオリジナルゴールを制作してミニサッカーゲームを行う、「美術」と「体育」の祭典です。ご家族やお友達、クラスメイトなど、5名1チームで、どなたでも参加いただけます。
「ツエーゲン金沢」の選手も来場!

【応募方法】
・小学生以上なら、どなたでも参加できます。
・チームごとに申込書に必要事項をご記入の上、FAX ( 076-225-3392 ) またはEメール ( info@ishikawafc.com ) にてお申し込み下さい。
申込用紙は金沢21世紀美術館館内に設置してあります。
(1チームにつき7名まで登録できます)

【応募締切】
2008年9月12日(金)必着
※ただし、申込は先着順とし、16チームに達し次第締め切らせていただきます。

【参加費】
1チーム 3,000円(保険料込)
※当日現金にてお支払い下さい。

【当日の持ち物】
※汚れてもよい服装でご参加下さい
(1) Tシャツ(ユニフォームを作ります。チームカラーなど、お好みの色でご用意下さい)
(2) 運動靴(スパイク不可)
(3) 昼食・飲み物
(4) 着替えや雨具など

サイトウ ・マコト展:SCENE [0] 関連イベント

子ども向けプログラム「気になる人を探そう!」

2008年9月23日(火)

作品の鑑賞とワークショップを行います。

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I] 関連プログラム

日比野さんと「 ‐ (ハイフン)」しよう!〜段ボールに毛糸で刺繍

2008年9月21日(日)

2人1組で、毛糸を使って絵を描きます。

講師:日比野克彦(アーティスト)

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

シネマ歌舞伎「野田版 研辰の討たれ」

2008年9月20日(土) - 2008年9月21日(日)

野田版歌舞伎 第一弾
あの大ヒット作「野田版 研辰の討たれ」がついにシネマ歌舞伎で登場!
※上映前に日比野克彦氏による「ホーム→アンド←アウェー」方式トークがあります。

金沢アートプラットホーム2008 KOSUGE1-16作品《AC-21》

巨大サッカーボードゲーム 制作ワークショップ(2日間)

2008年9月13日(土)

この秋、金沢21世紀美術館に展示される巨大サッカーボードゲーム《AC-21》を、制作者のKOSUGE1-16と一緒に作り上げるワークショップに参加しませんか?このサッカーボードゲームのプレーヤー人形に色を塗り、サッカーボードゲーム本体を組み立てるワークショップを2回に渡って行います。子供も大人も一緒に楽しみましょう。

サイトウ ・マコト展:SCENE [0]

サイトウ・マコト「ゼロ地点」対談 「顔力!」

2008年9月13日(土)

浅野忠信(俳優)× サイトウ・マコト

映画のシーンをもとにさまざまな現代のシーンを描き出すサイトウ・マコト。俳優、映画監督として実際に映画のシーンを生み出す浅野忠信氏を迎え、俳優の「顔」について、演技について、映画について対談します。

サイトウ ・マコト展:SCENE [0] 関連イベント

ママパパ向けギャラリー・ツアー「サイトウ・マコト展」

2008年9月11日(木)

美術館スタッフと一緒に作品を鑑賞します。
授乳室や託児など、親子で来館したときに役立つ情報もお伝えします。


キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

毎週土日祝一部除く

いろんな形のブロックを重ねたりつなげたりして、「新しいかたち作り」にチャレンジ!親子で楽しめるスペースです。

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

[But-a-I]公開ワークショップ

2008年9月毎週土曜日

定期的に行っている[But-a-I]ワークショップを公開します。

サイトウ ・マコト展:SCENE [0]

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年9月6日(土)

展覧会担当の学芸員が、展覧会を紹介します。

金沢アートプラットホーム2008 KOSUGE1-16作品《AC-21》

巨大サッカーボードゲーム 制作ワークショップ(2日間)

2008年9月6日(土)

この秋、金沢21世紀美術館に展示される巨大サッカーボードゲーム《AC-21》を、制作者のKOSUGE1-16と一緒に作り上げるワークショップに参加しませんか?このサッカーボードゲームのプレーヤー人形に色を塗り、サッカーボードゲーム本体を組み立てるワークショップを2回に渡って行います。子供も大人も一緒に楽しみましょう。
・スター選手を作ろう!
【内容】
巨大サッカーボードゲーム《AC-21》でプレーをするプレーヤー人形(身長60cm、プラスチック製)のキャラクターを考え、色を塗ります。

【持ちもの・服装】
昼食用のお弁当、お茶など
※汚れてもよい服装でお越しください。
※今回作った選手は、来年4月まで出場します。次回の展示以降は新しい選手に塗り直します。

参加条件:2日とも(9/6と9/13)参加できる方
対象: 子どもから大人まで(小学生以下は保護者同伴)
定員: 16組(各組2人以上)
※ 定員になり次第〆切ります。

【申込方法】
電話、FAXまたはEメールで申し込み下さい。
FAX、Eメールでお申し込みの方は「代表者氏名」「住所」「電話・FAX番号」「Eメールアドレス」「参加人数」「メンバーの年齢、性別」を明記の上お送りください。

・KOSUGE1-16(こすげ いちのじゅうろく)
土谷享、車田智志乃の二人組のアーティストユニット。「金沢アートプラットホーム2008」では「どんどこ! 巨大紙相撲」も実施する。

金沢アートプラットホーム2008

丸山純子 スーパーの袋で花を作る会

2008年8月30日(土)

レジ袋を使って花を作るワークショップを行い、商店街を飾るプロジェクト。丸山純子は、7月に金沢に滞在し、レジ袋を使って花を作るワークショップを、お年寄りのためのグループホーム、地域福祉支援センター、公民館などで回実施しています。そこで作った花と、新潟や横浜、オーストラリアのパースなどで、過去にワークショップを通じて作られた花、計6800 本を、10月からの展覧会期間中、金沢21 世紀美術館より徒歩5分のタテマチストリート全長450メートルいっぱいに展開する。

申込み:不要
持ち物:レジ袋を2〜3枚持参下さい。

ロン・ミュエック展

アーティスト紹介映像「ロン・ミュエック」

2008年8月24日(日)

「ロン・ミュエック」2002年、ナショナルギャラリー(英国)制作
「ロン・ミュエック」2006年、マラガ現代美術館(スペイン)制作

ロン・ミュエック展 関連企画

絵本を読もう

2008年8月23日(土)

展覧会のテーマにあわせて選んだ絵本の読み聞かせと作品鑑賞をします。

ロン・ミュエック展 関連企画

子ども向けワークショップ「ミュエックに挑戦!」

2008年8月22日(金)

ミュエックの作品を見た後で、あなたの気になる人を作ってみましょう。

持ってくる物:昼食と飲み物

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

[But-a-I]サマーキャンプ

2008年8月19日(火) - 2008年8月22日(金)

野田秀樹と日比野克彦によるワークショップを公開します。

サイトウ ・マコト展:SCENE [0]

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年8月16日(土)

展覧会担当の学芸員が、展覧会を紹介します。

夏休みのハンズオン・まるびぃ!

「教えて!あなたのお気に入りのまるびぃ」

2008年8月13日(水)〜17日(日)/ 23日(土)/ 24日(日)/ 30日(土) /31日(日)

美術館での「お気に入りの場所」を、絵やことばで紹介してください。
31日午後3時からは、みなさんのおすすめスポットを巡るツアーを行います。

ロン・ミュエック展

学芸員によるギャラリー・ツアー

2008年8月9日(土)/ 30日(土)

展覧会の見どころを学芸員がご紹介します。

サイトウ ・マコト展:SCENE [0]

サイトウ・マコト「ゼロ地点」オープニング連続対談2「突き放す!: グラフィック・デザインの廃墟からの絵画の誕生」

2008年8月3日(日)

浅田彰 (京都造形芸術大学大学院長) × サイトウ・マコト

評論家・浅田彰氏をお迎えし、サイトウ・マコトの新しい絵画とその誕生についてご本人とお話しいただきます。


日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

[But-a-I]公開ワークショップ

2008年8月2日(土)/ 9日(土)/ 30日(土)

定期的に行っている[But-a-I]ワークショップを公開します。

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

2008年8月2日(土)/ 3日(日)/ 9日(土)/ 10日(日)

いろんな形のブロックを重ねたりつなげたりして、「新しいかたち作り」にチャレンジ!親子一緒に楽しめるスペースです。

サイトウ ・マコト展:SCENE [0]

サイトウ・マコト「ゼロ地点」オープニング連続対談1「ショットをつかまえる。」

2008年8月2日(土)

吉岡徳仁(デザイナー) × サイトウ・マコト

デザイン・マイアミ2007でデザイナー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、今、世界で注目を集めるデザイナー吉岡徳仁氏をお迎えします。


金沢アートプラットホーム 2008 知りたい会

2008年7月29日(火)

第3回「藤枝 守さんを聴きたい」
ゲストアーティスト:藤枝守
藤枝守さんをゲストにお迎えします。風の響きとは…藤枝さんの声を通して作品を探ってみましょう。

ロン・ミュエック展

アーティスト紹介映像「ロン・ミュエック」

2008年7月26日(土)

「ロン・ミュエック」2002年、ナショナルギャラリー(英国)制作
「ロン・ミュエック」2006年、マラガ現代美術館(スペイン)制作

金沢アートプラットホーム 2008 知りたい会

2008年7月21日(月)

第2回「友政麻理子さんを知りたい」
ゲストアーティスト:友政麻理子
友政麻理子さんをゲストにお迎えします。作品のDVDを鑑賞します。紙吹雪を切りながら、架空の「カミフブキオンセン」ストーリーをみんなで作ってみましょう。

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

2008年7月5日(土) - 2008年7月27日(日)

親子一緒に楽しめるスペースです。いろいろなかたちを並べたりつなげたりして新しいカタチの世界を作ります。

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

[But-a-I]公開ワークショップ

毎週土曜日

定期的に行っている[But-a-I]ワークショップを公開します。

ロン・ミュエック展

学芸員によるギャラリー・ツアー

2008年7月5日(土)

展覧会の見どころを学芸員がご紹介致します。

ロン・ミュエック展

アーティスト紹介映像「ロン・ミュエック」

2008年6月28日(土)

「ロン・ミュエック」2002年、ナショナルギャラリー(英国)制作
「ロン・ミュエック」2006年、マラガ現代美術館(スペイン)制作

ロン・ミュエック展 関連企画

絵本を読もう

2008年6月21日(土)

展覧会のテーマにあわせて選んだ物語や絵本の読み聞かせを行います。

コレクション展I

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年6月14日(土)

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

毎週土日一部除く

いろんな形のブロックを重ねたりつなげたりして、「新しいかたち作り」に チャレンジ!親子で楽しめるスペースです。

日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I]

[But-a-I]公開ワークショップ

2008年6月毎週土曜日

定期的に行っている[But-a-I]ワークショップを公開します。

ロン・ミュエック展

学芸員によるギャラリー・ツアー

2008年6月7日(土)

展覧会の見どころを学芸員がご紹介します。

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

2008年5月10日(土) - 2008年5月31日(土)

いろんな積み木で「かたち作り」にチャレンジ!
親子で楽しめるスペースです。

日比野克彦アートプロジェクト 関連プログラム

明後日朝顔の花を咲かそう!

2008年5月3日(土)~ 6日(火)

昨年美術館の周囲で咲いた約2,000株の明後日朝顔から、約100万粒の種がとれました。今年この種をまくとどんな花が咲くか想像して、作った花をキッズスタジオに飾りましょう! 参加された方は種をお持ち帰り頂けます。

ロン・ミュエック展

学芸員によるギャラリー・ツアー

2008年5月3日(土)

展覧会の見どころを学芸員がご紹介します。

ロン・ミュエック展

学芸員によるギャラリー・ツアー

2008年4月26日(土)

展覧会の見どころを学芸員がご紹介します。

キッズスタジオ・プログラム「ハンズオン・まるびぃ!」

プレイルーム「かたちで遊ぼう!」

毎週土日一部除く

いろんな積み木で「かたち作り」にチャレンジ!
親子で楽しめるスペースです。

コレクション展 II

学芸員によるギャラリー・トーク

2008年4月12日(土)

コレクション展II 関連ワークショップ

絵本を読もう

2008年4月6日(日)

粟津潔が挿絵を描いた物語や絵本の読み聞かせを行います。
※小さなお子さんは保護者の方とご参加下さい(本は小学校低学年向けです)

コレクション展II 関連ワークショップ「考える目・耳・手・体」パート2

「変身、身体を動かして心も躍ろう」

2008年4月5日(土)

手を動かしたり声を出したりして、自分の中に隠れていた感覚を発見しよう
※パート1と2で内容は異なる予定です。

講師:粟津ケン、軸原ヨウスケ

COMMUNITY EXHIBITION一般主催展覧会

条件に該当する催しがありません。

COMMUNITY EVENT一般主催イベント

条件に該当する催しがありません。